2022年5月
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こんな写真を撮っています

2022年5月24日 (火)

飛び石

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 天上の太陽は一個で、海も概ね平ら。途中に遮るような雲があるわけでもないのに、なんで海に映る太陽は、3つにわかれているんだろう。
 だんだん、海に映る太陽の輝きが、夏のニュアンスを帯びてきました。
 予報によると、県内でも明日は真夏日になる場所があるんだとか。
 くれぐれも、きちんと水分を取ってご自愛をば。

 では、おやすみなさい。

2022年5月19日 (木)

ハートはいつつ

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 この横はいつも車通過なのだけれど、ひさしぶりにまじまじと眺めてみました。
 ハートは5つあるそうだけど、最後の1個がなかなか見つからなくて。写真に撮って拡大して探してしまいました。

 それにしても、まだ海水浴シーズンにははやいのに、ちゃんと無料駐車場の案内が、あるんですねえ。
 そんなこんなで、今日もおつかれさまでした。

2022年5月16日 (月)

横顔

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 なんだか、「伏せ」をしているけっこうりりしい雰囲気の犬に見える・・・。

 昨日の夕方も、青海シーサイドパークのところで夕暮れバーベキューを楽しむひとたちがいました。海で遊ぶ人も多い季節になってきたなあ。
 もうじき、一斉海岸清掃があり、流木などもかなりきれいに片付いてしまいます。いろんな流木や漂着物を楽しむのは、今がチャンスですよ。

 というわけで、週の始まり。おはようございます。

2022年5月 7日 (土)

花火

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 先日の花火は、とてもきれいでした。
 「花火大会」だと、写真を撮らなきゃと思って楽しみながらもどこかせわしない部分もあるのだけれど、先日のいといがわ元気花火の会さんのこどもの日花火は時間が短かったこともあって、音で「あ、今日あるんだっけ」と外に出て、のんびりと夜空を眺めながら楽しむ、たのしい時間になりました。関係者のみなさん、どうもありがとうございます。

 で、写真は海岸の波のもの。
 日差しがつよくなってくると、波で転がるに石に映る夕日が、どこか線香花火のようなニュアンスで朱色の線を作ります。
 目で追ってもこうはならないけれど、写真には写る風景。なんだか、好きなのです。

 そんなこんなで、今日も一段落。おつかれさまでした。

2022年5月 6日 (金)

わかめかな

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 海岸のごくちかく、鍵棒で海藻を採る船と、一足先に仕事を仕舞って、大漁旗をあげて戻ってくる船。
 豊かな海の、豊かな季節…だなあ。

2022年5月 5日 (木)

いい天気だなあ

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 そう思いながら、今日も働いています。
 そうは言っても、いつもならずっと働いているはずの平日。途中に休みも入っているのに、「はたびに働く」って、疲れる感じがするのはなんでだろう。なんでも、気分が左右するんですねえ、きっと。

 明日はお仕事の方も多いはず。工場などでは、先週からたっぷり休んで明日から再開というところもあるようです。
 Facebookのタイムラインには「そろそろGWがおわってしまうので、次の連休のことを考えよう」なんて話題が流れてきました。次の連休は7月の海の日絡みの3連休だそうで、そこまでまたがんばらなきゃ(笑)。

 そんなこんなで、みなさん、残り少ないGWを楽しくお過ごしください。

2022年4月25日 (月)

つまさきだち

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 無風の朝、能生の弁天岩のところの鯉のぼりがすっかり目刺し状態になっていました。
 しっかり地面まで届く真鯉の鯉のぼり。ほんと、長いなあ。

 あっという間に5月の連休が見えてくる時期になりました。
 はやくいろんなこと対応しなきゃ。気ばかり焦る月曜日です。

 今日もお疲れ様でした。

2022年4月22日 (金)

シンボルツリー

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 姫川漁港のシンボルツリーは、長く手前壁にあった書き割りのような木だったのですが、伐採後はコイツが育ってきています。
 コンクリートで固められたど真ん中でだんだん育っているのは、たくましいよなあ。

 そんなこんなで今週も一段落。
 「プレミアムフライデー」は来週か?(笑)。
 おつかれさまでした。

2022年4月21日 (木)

ひすいっぽい石

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 だんだんと、海にやってくるひとが増えてきました。
 ここも「ジオサイト」なので、石拾いを楽しむヒトがたくさんいます。

 手練れのヒトは海岸線でどんどん見て、ちがうものは拾わないのだけれど、いろんな石を楽しむひとはいろいろ拾って、ざっと見た後に要らない石を砂浜出口あたりに置いていきます。

 ということは、このあたりに置いてある緑っぽい石を集めて種類を調べると「ひすいに間違えやすい石」のカタログができるんじゃないだろうか(笑)。
 そろそろ初夏の頃。梅雨の先には夏休みも見えているわけで、自由研究ネタとして、こういう「ヒトの行動を絡めた石の研究」をするのも、楽しいんじゃないかなあ。

 さて、そろそろお昼。
 みなさん、たのしいお昼ゴハンを。

2022年4月 3日 (日)

ソーシャルディスタンシング

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 ひとりで海にいるなら、マスクも要らないのになあ。

 ある意味、マスクは「わたしも感染対策に協力しています」という印のようなもの。
 だから、みんながマスクをしていることは、感染防止そのもののほかに「みんなが協力していることが一目でわかる」という意思表示の意味もあるのだと思います。

 一方で「意思表示はあるのだけれど、感染対策そのものにはなっていない」ようなケースも多々あるわけで。
 コストパフォーマンスの悪い、とてもデメリットは大きいのだけれど、それに対してのメリットがあまり大きくないような対策は、たとえわずかな効果が見込めるとしてもやめて、効率的な対策に集約していくような知恵というのも求められているとも思うのです。

 「念のため、これは今回もやめておこう」って、ある意味思考停止の敗北宣言。
 そんなことばかり大人がやっていると、きっとこどもに軽蔑されますよ。

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