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こんな写真を撮っています

2022年5月15日 (日)

鏡の向こうの夕焼け

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 ウチの窓からは海は見えないけれど、台所の窓から見える建物の窓が、きれいな夕陽に焼けていました。
 いつもの、すぐそこの、夕陽。今日はこんな眺め方でも、いいかな。

 三条でのこどもの試合を眺めたあと、戻ってきてのんびりする日曜日の夕暮れ。
 また来週もがんばろう。

 おやすみなさい。

2022年5月14日 (土)

視力検査

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 写真右側にある点は、スマホやPCの画面の汚れでも、カメラのセンサー汚れでもなく、遠くで飛んでいる鳥です。

 というわけで、ここのところだいぶ目が弱ってきた感じがして、仕事環境の再整備を進めています。
 メインモニタを職場、自宅とも大きな4Kのものにしたのが、4月。そして最近は、持ち歩いているノートPCも、液晶サイズをひとつ大きくしました。さすがに15インチや17インチのぼってり2kg以上のノートは持ち歩きに困るので・・・と思っての14インチ薄型なのですが、考えてみればここ2年ほど、持ち歩いて重さを実感するような電車での出張はなし。飛行機も一回のみでそのときはキャスター付きの鞄だったこともあり、もしかしたらもう「1kg前後の軽いノートPC」を選ぶ理由はぐっと減ってしまったのかもしれません。

 ひさしぶりに、出張にもいきたいなあ。
 そんなことを言いながら、以前にも増して作業も、打ち合わせも、リモートで済んでしまう環境はどんどん整備されてきているのですが。

 そして、その分「行きますよ」と気軽に出かける上越とか柏崎、妙高の打ち合わせを増やしている気がします。やっぱりどこかへの移動って、やりたいもんなんですねえ。

 そんなこんなで土曜日もそろそろおしまい。明日は早起きなので、はやく寝ることにします。
 おやすみなさい。

2022年5月10日 (火)

スマホチェック

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 かな?。

 そろそろかえってきなよ。そんなLINEがはいっているのかもしれません。
 海でのんびりしていても、どこかで誰かとつながっている。それは、息苦しいことなのか、安心できることなのか。

 なんとも「今」だなあ。
 そして、涼風吹く夕暮れ。

 今日もお疲れさまでした。

2022年5月 9日 (月)

○じゃなくなる

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 沈みきる瞬間の夕陽は、おもわずじっと見てしまいます。
 光もだいぶよわくなって、直接見ていてもしんどくないし、台形だったり富士山型だったり、いろんな形に夕陽が形をかえるから。
 そして、運がよければ消える瞬間に光は緑色になったりもします。

 この日はそんなグリーンフラッシュには遭遇できなかったけれど、ここ数日夕陽の色を楽しむ夕方が続いています。
 こういうの、いいなあ。

 週の中頃からは天気がすこし崩れがちだそうなので、晴れは楽しんでおかなきゃ。
 そんなこんなで、今日もお疲れ様でした。

2021年12月29日 (水)

暮れていく

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 夕方の朱色の空を眺められる日がほんとうに限られてきました。
 だから、こんな色が見えると、なんだかちょっとうれしくなります。

 波打ち際にはまるで湯気のような飛沫。また、雪が降るのかな。
 今日もお疲れ様でした。

2021年12月10日 (金)

落葉

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 夏にはまるでブロッコリーのように見えるたにはま公園のさきっぽの大きな木も、すっかり枝だけになってしまいました。
 上越からのかえりみち。この色が17時前。このあとどんどんと暮れていきます。

 暗くなると、眠たくなって困るなあ。朝はどんどんはやく、夜もどんどんはやく。ジジイ化がどんどん進行しています。

 そんなこんなで、今日もおつかれさまでした。

2021年12月 3日 (金)

ふうわりと

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 昼間は、晴れていました。
 そして、だんだんと、荒れてきました。

 なかなか、一日中あたたかい日というのは、難しくなってきたなあ。

 そんなこんなで、今日もおつかれさまでした。

2021年11月17日 (水)

摩天楼ブルース

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 往年のドラマ「少女に何が起こったか」のエンディングのときにはもっともっと蒼い海だったような印象があるのだけれど、確か「摩天楼」の映像ではなかっただけに、なんとなく夕陽が落ちてしまった直後の海を見ると「摩天楼ブルース」を思い出します。その後数年して、「DJ赤坂」がテレビによく出るようになったけれど、東京JAP=摩天楼ブルースなイメージを持つ僕にとっては、あの明るさとは重ならなかったなあ。その違和感は、たとえばこどもばんどと、その後のカルトQなどにでているうじきつよしの落差とどこか似ているかもしれません。

 そんなわけで、ゆらゆら揺れる水平線や灯台と、その向こうの空気遠近法的な山々。
 上越方面から戻ってくる夕方は、いつも「ああ、きれいだなあ」と思いながら運転してきます。

 今日もおつかれさまでした。

2021年11月 6日 (土)

暮れていく場所

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 おなじ糸魚川でも、須沢のハマにいるとき、田海のとき、青海川の河口あたりにいるとき、そして押上だったり能生川のあたりだったりで能登のある方向がちがったりして「あれ、海の方向って、ちがうんだなあ」と思ったりすることがあります。
 GPSのついたスマホを持つようになって「上路って境川沿いの上流にあるのかと思えば、親不知あたりの山奥なのね」なんてことに気づいたりとか。

 夕焼けていくまちを眺めるときも「ああ、あっちが赤くなるのか」という感じはいる場所ごとに微妙にちがって、それがまた新鮮。
 この日は、能生事務所前の駐車場から眺める夕陽。

 今日もおつかれさまでした。

2021年11月 4日 (木)

雲の凸凹

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 夕陽の時間帯に下から照らされた雲は、ああ立体なんだなあと思います。

 さて。

 昨日はひさしぶりに2万歩以上歩きました。
 近所のスーパーまで徒歩で。ネギを買い忘れていたのでまた徒歩で。

 「できるだけ少人数、頻度もできるだけ下げて」
 だった頃にはできない贅沢・・・なのか?(笑)。

 夜は夜で子どもがスポーツしている間に、近辺を徘徊。通れると思っていたところが行き止まりでながながとおなじ道を戻ってきたり、暗がりで藪がガサガサいって「え?」と思ったり。

 スマホが文鎮化して一部の歩数と履歴が飛んでしまった、にいがたヘルスポのログアプリ「グッピーヘルスケア」の順位も、なんとかそこそこの位置をキープしています。
 それにしても、寒くなりましたねえ。

 そんなこんなで、おはようございます。

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