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元々は、よいイメージの名前だったんだよなあ。そもそもが、太陽のまわりの熱いところの名前だもの(ウィルスの名前の周りの「手」の形が似ているのは、どちらかというとコロナというよりプロミネンスとかのほうじゃないかとも思うのだけれど)。 だから、あちこちで「コロナなんとか」というブツを見かけます。 先日はラジオで「コロナビールの瓶の中にカットされたライムを押し込んで呑むのはウマいが、瓶を捨てるときにあのライムを分別のために出すのは大変」なんて話をしているオヤジがいたなあ。 そんなわけで、写真は先日みかけたとあるお店のストックのトイレットペーパー。ここにも、コロナ(笑)。
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