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2016年3月13日 (日)

睨まれた

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 しばらくは北アルプスの山々が海に落ち込む親不知のあたりに沈んでいた夕陽も、しっかり海側に落ちるようになってたんだなあ。そんなことを思う久しぶりの海岸での夕方。
 海に「じゅっ」と行くには水平線あたりの雲がまだまだあるのだけれど、能登がみえる海の向こうの、雲の中にヤツは沈んでいきました。

 これを見て「ああ、朝が来た」と思うか「一日が終わるなあ」と思うか。
 それもひとつの「幼児体験」なのだろうなあ。

 おはようございます。

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