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2010年11月 7日 (日)

低いところに信号機が仮設されたわけ

Pb050388  建設中の新幹線の高架橋がだんだんと東西から延びてきて、家の近所でとうとう国道8号線の上でつながりました。

 この場所、低い場所に仮設の信号機ができて、「なんでこんな場所に」なんて思ってたんですが、木の足場を組むと、本来の信号機が見えなくなっちゃうんですね。

 そんなこんなで、手の届きそうな高さにある信号機。あらためて近くで見ると、デカいんだなぁと、どうでもいいことに感心したり。

 着々と、できていきますねぇ。

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コメント

オーナー様、おらが街にも新幹線が来るんですね。昔は八号線のバイパス(新道)が通るくらいだったのが、今は高速も通り、新幹線も通るとなんだかきもちうれしいですね。でも、自分が高校の頃は東京に出るときは白山で行き来してたので白山と上野駅の18番ホーム(だったかなー?)なつかしい思いがあります。感謝。

 白山ですか。
 僕は、働くようになってまもなくの頃、一回だけ乗ったのが最後になりました。峠の釜飯をホームで買ったのも、いい思い出です。
 親戚づきあい絡みの東京行きだったのだけれど、思えばオヤジと二人で出かけたのは、あれが最後になってしまったんだなぁ。

 新幹線は、2014年頃の予定。糸魚川にも、駅はできます。でも、今のはくたか+上越新幹線の組み合わせよりは、確実に停車本数は減ると思うので、東京に行くのは、すこし不便になるかもしれません。
 駅ができたら、まちはどんな感じでかわるんでしょうかね。

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